【冬キャンプも楽しめる!通年営業中のキャンプ場特集】

冬もキャンプしたい!そんなみなさんに向けて通年営業中のキャンプ場をまとめました。冬は空気が澄んで星がよりクリアに見えたり、春夏秋とは全く違う自然の表情が楽しめますよね。ご存知の通り、他のシーズンとは全く違う自然環境下となります。“水・シャワーなど、一部の設備が利用不可” “豪雪による臨時休業や期間閉鎖” “キャンプ場までの道路が凍結などによる通行止め”など予期せぬ事も起こりがちです。防風防寒対策も十分万全にした上で、ご自身の経験値から冷静に判断して楽しんでください!


作成日:2024年11月6日

Table of Contents

【北海道で通年営業中のキャンプ場】

『オートリゾート苫小牧アルテン』

樽前山麓に位置し、二つの天然湖沼をはじめ、自然林、小河川などの自然を楽しめるとともに、シャワー・コインランドリーや電源サイトなどがある高規格な一面もあわせもつ北海道内最大規模のオートキャンプ場。キャンプサイト209、 バンガロー10棟、キャビン10棟、ログハウス3棟などがあり、車横づけの可否、ペットの可否、電源の有無などから様々な宿泊スタイルを選べます。パークゴルフ、カヌー、温泉など豊富なアクティビティ・レジャーが場内にあるため、飽きることなく1日を過ごすことができますよ!

(引用:オートリゾート苫小牧アルテン)

『遊び小屋コニファー』

自然と調和し木々に囲まれた自然の中にあるキャンプ場。足しすぎず、引きすぎず、最低限の設備でなるべく自然のままを目指しており、丸太や建築廃材等をふんだんに使っています。遊具等はあえて置かず、場内に流れる小川や、木々や草花に囲まれた空間で自然の恵みを感じながら楽しめるのが特徴です。

(引用:遊び小屋コニファー)

『アサヒの丘キャンプ場』

旭川市街から約20分。区画サイトは2ルームテントが2つ張れるほどの広さに加え、全サイトに炉が付いているので直火で焚き火が楽しめるのがポイント!夕日の美しさや、満天の星空、遠望できる大雪山旭岳の雄大さは圧巻です。

(引用:なっぷ)

【東北で通年営業中のキャンプ場】

『西浜コテージ村・キャンプ場』(山形県)

庄内平野のアクセス抜群の好立地で海も山も満喫できます。周辺には道の駅、海水浴場、釣り場、温泉施設などキャンプをさらに充実させてくれる施設で1日中大満足!近くには日本百景の1つ鳥海山があり、ハイキングの拠点としてもおすすめです!

(引用:西浜コテージ村・キャンプ場)

『不動尊公園キャンプ場』(宮城県)

場内に流れる清流で小さいお子様でも安心して遊べます。車の乗り入れはNGですが、のんびり静寂の中で贅沢な時間を味わえます。阿武隈ライン下りもぜひ体験してみて!

(引用:不動尊公園キャンプ場)

『フォレストパークあだたら』(福島県)

標高600mに位置し、山々や森に囲まれた自然豊かなロケーション。電源付きオートサイト、コテージ、常設トレーラーがあり、お好みのスタイルで過ごせます。ビジターセンター内には温泉施設もあり、滞在中は無料で何度でも利用できるのも嬉しい!レンタル品も充実しているので、初心者キャンパーさんも安心!

(引用:フォレストパークあだたら)

『天神岬スポーツ公園』(福島県)

海が一望できる絶好のロケーションで人気。1区画毎に専用の炊事場とAC電源を設置しているのでとにかく快適!広さが自慢の区画サイトは、車を乗り入れてもゆったりしたスペースを確保しています。

(引用:天神岬スポーツ公園)

【関東で通年営業中のキャンプ場】

『イレブンオートキャンプパーク』(千葉県)

場内には、テントやタープを使わずに気軽にファミリーでアウトドア体験できる施設が充実しています。雑木林に囲まれた広大な敷地には120区画のサイトがあり、給湯可能な炊事場に、シャワートイレ・温水シャワー・ランドリー等を集約したサニタリーハウスも完備し、キャンパーにとって嬉しい設備が完備されています。

(引用:イレブンオートキャンプパーク)

『成田ゆめ牧場ファミリーオートキャンプ場』(千葉県)

約9万坪の牧場型レジャー施設「成田ゆめ牧場」敷地内で、4つのフリーサイトと3つの電源サイトに分かれており広々使えます。シャワー・トイレ・売店・手ぶら宿泊セットなど豊富なサービスがあるので初心者キャンパーさんもストレスなく楽しめます。キャンプ場利用者は、滞在期間中に何度でも出入り可能な成田ゆめ牧場特別優待券も購入可能です。家族みんなで動物たちとの触れ合い体験もできますよ!

(引用:成田ゆめ牧場)

『有野実苑オートキャンプ場』(千葉県)

サイト毎に木立で仕切られており、プライベート感満載で落ち着いた環境でキャンプを楽しめます。レストランやプール、露天風呂まで備えられており、快適に過ごせます!

(引用:有野実苑オートキャンプ場)

『メープル那須高原キャンプグランド』(栃木県)

2家族以上やグループでの利用ができないため、ゆっくり静かな環境で過ごすことができます。(全サイト・全施設ともに1家族、ソロ、カップル、デュオでご利用のお客様限定になっています)

(引用:メープル那須高原キャンプグランド)

『北軽井沢スウィートグラス』(群馬県)

浅間山のスケールも感じられる場所で、冬期は雪景色の中でキャンプを楽しめます。広い敷地内には子どもたちも楽しめるアスレチックもあります。ペット連れファミリーキャンパーにもおすすめです!

(引用:北軽井沢スウィートグラス)

『outside BASE』(群馬県)

快適生活研究家の田中ケン氏がプロデュースしたキャンプ場。全面フリーサイトで電源無し、あえて不便さの中で自然との共存を目的としたサイトが広がっています。自然を活かしたジャングルジムやドッグランも完備されているのでペットも一緒に楽しめます。キャンプに必要な道具一式がセットになった手ぶらセットもあるので、初心者キャンパーさんも安心です。

(引用:なっぷ)

『ウェルキャンプ西丹沢』(神奈川県)

東京から約90分で、30万坪を誇る広大なキャンプ場に到着できます。ソロ・グループ・ビギナー問わず、様々なスタイルに応じたプランも豊富に用意されており、川遊びや満天の星空など自然の中で楽しめます。清流を利用したプールや釣り堀、ドッグランに露天風呂など、滞在中に体験したいこと盛りだくさんです!

(引用:ウェルキャンプ西丹沢)

『大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ』(茨城県)

芝生が美しいスペースから、木の温もりを感じられるキャビンまで揃っており、入浴温泉施設やコインランドリーにシャワー施設にレンタルショップまで充実しています。周辺はハイキングからトレッキングまで楽しめる自然環境になっています。

(引用:なっぷ)

『LANTERN CAMPING FIELD MORIYA』(茨城県)

キャンプ情報メディア「LANTERN」がプロデュースするキャンプ場。都心から車で60分、ドッグランやプールも完備し、初心者キャンパーさんにも優しいと評判です。ペットと泊まれる区画サイトのほかに、好みのスタイルに応じて自由な設営が可能なフリーサイト、使用上限1000Wの電源付きサイトもあります。

(引用:LANTERN CAMPING FIELD MORIYA)

【甲信越エリアで通年営業中のキャンプ場】

『洪庵キャンプ場』(山梨県)

富士山を眼前に臨む唯一無二のロケーション!テントサイト、キャビン共に四季を通じて利用可能。場内には24時間対応のコインシャワー、管理棟にはお風呂もあります。

(引用:洪庵キャンプ場)

『ほったらかしキャンプ場』(山梨県)

その眺望で人気のほったらかし温泉のすぐ奥、標高700m付近に位置するキャンプ場です。正面に富士山、眼下には盆地を一望。満天の星空とダイナミックな夜景も必見です!

(引用:ほったらかしキャンプ場)

『Snow Peak HEADQUARTERS Campfield』(新潟県)

スノーピーク本社併設のキャンプフィールド。MUSEUMや直営店もあるのでファンにはたまらない環境の上、初心者キャンパーや未経験者向けに手ぶらプランの用意もあるので気軽にアウトドアレジャー体験が可能です。レストラン施設や日帰り温泉だけの利用もOK!

(引用:Snow Peak)

『ミヤシタヒルズ』(長野県)

美ヶ原や霧ヶ峰などの観光地に囲まれた標高1000mに位置する、星空に定評のあるファミリー向けオートキャンプ場です。早朝の雲海を見たり、眺めの良いビーナスラインを走ったり、ちょっと優雅な気持ちになれる、そんな場所です。

(引用:ミヤシタヒルズ)

『おおぐて湖キャンプ場』(長野県)

親田高原の「おおぐて湖」を囲うようにサイトが点在しています。高原特有の、夏は気持ち良い風が吹き抜け、冬は幻想的な景色に一変します。他のサイトから離れた場所にグループサイトもリリースされており、こちらではプライベート感も保ちつつ、ラフにワイワイ楽しめると好評です。

(引用:おおぐて湖キャンプ場)

【東海エリアで通年営業中のキャンプ場】

『ふもとっぱら』(静岡県)

富士宮市・朝霧高原にある人気のオートキャンプ場。広大な敷地内には逆さ富士の映る池や象徴的な牛舎もあり、抜群の雰囲気を醸しています。日本一の富士山を眺めるのに最適なキャンプ場と言えるのではないでしょうか。毎年大人気の「朝霧JAM」や「GOOUT CAMP」など、様々な野外イベント会場としても利用されているまさに聖地!一度と言わず何度でも行きたくなるキャンプ場です。

(引用:なっぷ)

『オートキャンプ銀河』(静岡県)

西伊豆で美しい星空を観察できる人気のキャンプ場。標高400m付近に位置しており、連山を眺める事もできます。大自然の中、昆虫採集や川遊びも楽しみながら静かにゆったりとした時間を過ごせます。キャンパーから好評の五右衛門風呂もぜひ試してほしい!

(引用:なっぷ)

『朝霧ジャンボリーオートキャンプ場』(静岡県)

標高800mに位置する370キロ平方メートルもの広大な敷地で目の前に富士山!区画無しのフリーサイトになっており、思う存分アウトドアを満喫できる環境がここにはあります。周辺に牧場があり、風向きによっては動物臭を感じる事も。

(引用:朝霧ジャンボリーオートキャンプ場)

『田貫湖キャンプ場』(静岡県)

朝霧高原にある田貫湖のほとりにあるキャンプ場。晴天で無風の日には湖に映る見事な逆さ富士を見ることが出来ます!全面芝生で、程よく木陰のあるサイトもあり、日帰りBBQにも対応しています。

(引用:田貫湖キャンプ場)

『竜洋海洋公園オートキャンプ場』(静岡県)

名古屋から約90分。浜名湖や東名浜松ICに程近く、アクセスも抜群。流し台付きオートサイトや入浴施設併設など初心者キャンパーさんにも優しい高規格キャンプ場です。海沿いに面した芝生も気持ち良く、東海エリア屈指の人気を誇っています。

(引用:なっぷ)

『アウトドア・ベース犬山キャンプ場』(愛知県)

名古屋駅周辺から車で50分、都市近郊型キャンプ場です。サイトはペット同伴歓迎になっており、直火もOK!八曽滝(平成名水100選)へつづく遊歩道の小川沿いにあり、気軽に森林浴やハイキング・トレッキングも楽しめます。場内の釣り堀で釣りを楽しめるほか、レンタル品も充実しており、ファミリーキャンプにもおすすめです。
※年末年始お休み有り。要問い合わせ

(引用:アウトドア・ベース犬山キャンプ場)

『八滝ウッディランド』(岐阜県)

広大な敷地では、フリーサイト・バンガローなど好みに応じた宿泊スタイルが選べます。BBQやきのこ狩り、魚の掴み取りも大好評!浅瀬の河川公園やアスレチックに大芝生広場は、小さなお子さん連れも安心して遊ばせることが出来ます。

(引用:八滝ウッディランド)

『青川峡キャンピングパーク』(三重県)

しっかり整備された場内に、開放的な区画サイト、設備も充実したログハウスなど、その居心地の良さから西日本では有名な高規格キャンプ場です。初心者からファミリー層まで安心してくつろげる環境になっており、不定期開催されるアウトドア料理教室や自然体験イベントも毎回大好評です!

(引用:青川峡キャンピングパーク)

『キャンプinn海山』(三重県)

熊野古道・銚子川・和具の浜海水浴場など、様々なアクティビティを満喫できるエリアに位置するキャンプ場です。夜は満天の星空、朝は川のせせらぎと鳥の囀りで目覚め、豊かな自然が育む食に舌鼓み!アウトドアレジャーの醍醐味がここには凝縮されています!

(引用:キャンプinn海山)

『やまてらす -FUJIWARA OUTDOOR LIVING-』(三重県)

遊休地を再整備して生まれ変わったキャンプ場。ペットと一緒に宿泊でき、天然芝のドッグランも整備されているので愛犬家からの人気も高いです。宿泊者はシャワー無料なのも嬉しいポイント!

(引用:やまてらす)

【北陸エリアで通年営業中のキャンプ場】

『閑乗寺公園』(富山県)

日本最大級の散居村を一望できる地元でも有名な絶景スポット。通年営業しており冬季は雪中キャンプも可能です。市街地も近く、食料や資材の調達も手軽にできるのは助かります!フリーサイトのほかにもコテージやBBQエリア、テニスコートに芝生広場などもあり、気分に応じた楽しみ方を見つけられます。

(引用:閑乗寺公園)

【関西エリアで通年営業中のキャンプ場】

『マイアミ浜オートキャンプ場』(滋賀県)

琵琶湖の壮大な景色を一望!シャワー付きのサイトや、タープも張れるケビンなど、スタイルに合わせた滞在方法を選べます。共有設備も清潔で安心!南国テイストのロケーションでアウトドアライフを満喫しましょう!

(引用:マイアミ浜オートキャンプ場)

『自然の森ファミリーオートキャンプ場』(大阪府)

大阪市内から約60分たらずで、谷川のせせらぎと野鳥の囀りが迎えてくれます。アクセスの良さもありファミリー層からも人気で、場内では魚の掴み取りや、焚き火を囲んでのんびりしたりと思い思いのスタイルで楽しめます。周辺には立ち寄り温泉やスーパーもあり、場内のレンタルサービスも利用すれば手間要らずでキャンプできるのもポイント高いですね!

(引用:自然の森ファミリーオートキャンプ場)

『笠置キャンプ場』(京都府)

木津川の下流にある河川敷がそのままフリーサイトのキャンプ場になっているので、いたってシンプルで素朴そのものですが、気負わずのんびりワイワイするのに適しています。BBQや水遊びも楽しめますよ(直火は禁止です)!春は満開の桜も!

(引用:笠置町観光協会)

『白崎海洋公園オートキャンプ場』(和歌山県)

白く輝く石灰岩に囲まれた幻想的な空間は“日本のエーゲ海”とも称され、地元民だけでなく全国各地からファンが訪れる風光明媚な公園にあるキャンプ場です。この絶景と眼前の太平洋を眺めながらの時間は一生の思い出になることでしょう!

(引用:白崎海洋公園)

『ハイマート佐仲オートキャンプ場』(兵庫県)

佐仲自然公園に整地された、全面芝の美しいキャンプ場です。場内はフリーサイトのほかにもカナディアンロッキーバンガローの宿泊施設などもあり、初心者さんからファミリー層まで安心して利用できます。蕎麦打ちやピザ作り、周辺での釣りなどの体験コンテンツも楽しめます!

(引用:ハイマート佐仲オートキャンプ場)

【中国エリアで通年営業中のキャンプ場】

『大佐山オートキャンプ場』(岡山県)

中国道大佐SAスマートICを下りて約15分というアクセスの良さは注目!このキャンプ場のリピーターさん曰く、「スタッフさんが優しい」「トイレが綺麗」「サイトが広い」「イベントが楽しい」とのこと。キャンプ以外にも洞窟体験やカヌー体験、夏にはシャワートレッキングなども楽しめます。

(引用:大佐山オートキャンプ場)

『西山高原キャンプ場』(岡山県)

岡山と広島の県境、標高450mに位置するキャンプ場。自然豊かな備中湖の巨大パノラマや、あたり一面の雲海、満天の星空など見どころ満載!

(引用:西山高原キャンプ場)

『大鬼谷キャンプ場』(広島県)

場内を流れる清流を中心に、雰囲気の異なるオートキャンプサイトが109区画あります。一部サイトはAC電源付きや、サイト毎に水道や流し台がついているものもあります。ツリーアドベンチャーやマウンテンバイクにテニス、川遊びのほか、冬は雪を使ってかまくら作りやそり遊び、スノーシューにスノーランタン作りなども楽しめます。

(引用:大鬼谷キャンプ場)

『秋吉台オートキャンプ場』(山口県)

秋吉台リフレッシュパークにあるキャンプ場。リフレッシュパーク内はキャンプ場のほか、気軽に洞窟探検もできる「景清洞」、サウナや露天風呂もある「景清洞トロン温泉」があります。ランドリーなどの整備も行き届いており、快適なキャンプを楽しめます。

(引用:国民宿舎協会)

『陸奥キャンプ場』(山口県)

陸奥記念館となぎさ水族館が併設され、自然の海釣り場もあるキャンプ場です。海水浴やBBQも楽しみながらのんびりくつろげる空間になっています。

(引用:なっぷ)

【四国エリアで通年営業中のキャンプ場】

『まぜのおかオートキャンプ場』(徳島県)

徳島県最南端の海陽町にあるオートキャンプ場で、目の前には太平洋がドーンと広がるオーシャンビュー!場内にはコテージ・キャンプサイト・キャンピングカーサイトがあるほか、ウォシュレット付き洋式トイレや身障者用のトイレやシャワー、24時間利用可能なコインランドリーも完備されています。各種ワークショップも開催されており、併設施設には体育館・温水プール・野球場・テニスコートもある高規格キャンプ場です。

(引用:まぜのおかオートキャンプ場)

『オートキャンプ場とまろっと』(高知県)

自然と触れ合える土佐西南大規模公園にある、海と山に囲まれたオートキャンプ場です。場内には、キャビン・テンガロー・テントサイト・BBQサイトがあり、各種レンタルサービスもあるので初心者やファミリー層でも安心して楽しめます。

(引用:オートキャンプ場とまろっと)

『大池オートキャンプ場』(香川県)

森に囲まれた池の畔にあるキャンプ場。オートサイト・フリーサイトがあり、ベテランから初心者までお好みのスタイルでキャンプを楽しめる環境です。オートサイトは外灯・AC電源・流し台・水道も完備されています。

(引用:大池オートキャンプ場)

【九州エリアで通年営業中のキャンプ場】

『泉水キャンプ村』(大分県)

阿蘇くじゅう国立公園の一角、泉水山麓に広大な敷地を有する大人気のキャンプ場です。ミニバンガロー・大型ロッジなど数多く完備しており、グラウンドや体育館といった施設もあります。また、キャンプ場内には満天の星空が見渡せる温泉露天風呂(12月〜3月は閉鎖)もあるのでぜひ体験してみたいですね!

(引用:泉水キャンプ村)

『スノーピーク奥日田』(大分県)

初心者からベテランまで楽しめる、スノーピークが提案するキャンプフィールド。スノーピーク直営店が併殺された標高950mにあるこのキャンプ場は、満天の星空と澄んだ空気が気持ち良いです!サイト毎に電源が付いているのも嬉しいですね!

(引用:スノーピーク奥日田)

『くじゅうやまなみキャンプ村』(大分県)

標高1000mの九重連山麓の高原キャンプ場。冷蔵庫完備のケビン・便利なミニキッチンと電源付きのオートサイト・開放的な芝生フリーサイトと、バリエーションは豊富です。コインランドリーやシャワーもあるので、初心者キャンパーでも安心して楽しめます。徒歩圏内に九重登山道やタデ原湿原、温泉地も近いので散策や登山・長期滞在にもおすすめです。

(引用:くじゅうやまなみキャンプ村)

『服掛松キャンプ場』(熊本県)

服掛松キャンプ場は、阿蘇・九州中央山地を全方位で見渡せる自然豊かなロケーションです。敷地内にはフリーサイトからログハウスまで様々なスタイルの宿泊施設を用意されており、レンタル品も充実しているので、初心者の方も安心です。アスレチック施設もあるので、お子さん連れのファミリーにもおすすめ!

(引用:服掛松キャンプ場)

『うしおのもりキャンプ場』(宮崎県)

日南海岸「220号線」沿いの(旧)潮小学校の廃校利用を目的とした施設にあるオートキャンプ場です。宮崎ICから約30分とアクセス良好!元学校の校庭ということもありノスタルジックな雰囲気の中、自然体験をサポートするサービスもあったり、周辺は海や山に囲まれているので非日常を満喫できますよ!

(引用:うしおのもりキャンプ場)

『ひなもりオートキャンプ場』(宮崎県)

霧島屋久国立公園内、標高700mの場所に位置する、九州唯一の日本オートキャンプ協会公認五ツ星の高規格キャンプ場です。高千穂峰をはじめとする霧島連山の大パノラマを背景に、キャビンが14棟(ひなたキャビンを含む)・キャンピングカーサイトが6区画・テントサイトが97区画の合計117区画になっています。


以上、全国の通年営業するキャンプ場まとめでした。
また、キャンプシーンでは現地の天気も気になりますよね・・・。
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